現在ミハエルに特攻中です。緑川さんかわいいなあ…。
今年中にクリムゾン、緋色ポータブル、恋華DS終わらせようと思ってたんだが…無理だな。
クリムゾンですら今年中に終わるかわからん…。
★...
27日14時17時、28日5時6時8時にブログ拍手してくださった方々、
本当にありがとうございました!
ジャスティン=ロベラッティ感想は下からどうぞ。
★...
ツンデレですか…!
クインロゼってほんとに萌えのツボをつくのがうまいと思う。
前半のツンの中にちょこちょこっとデレを混ぜたりだとか、
後半に一気に甘くなるだとか。
あまりのデレ具合に卒倒するからもうほんとやめてほしい(嘘ですジャスティンGJ)。
★...
序盤は政敵であるが故に嫌味やら無愛想やらで毛嫌いされっぱなし。
だけど主人公と一緒にいる時間が増え、絆されてしまい、徐々に優しく甘くなっていくジャスティン。
もうね…このギャップがね…やばいと思う。
だって主人公が「この人、いつのまに、こんな幸せな脳みそになっちゃったのかしら…」って言うくらい甘い。
告白は腕組みをしながら一言、「好きだ、シエラ」
ジャスティンの男らしさに愛くるしさが止まらない。
そんな硬派な人なのに主人公に口で勝てないんだからこれまた可愛らしい。
主人公に「いかがわしいお店に行くんですか?」と聞かれ「〜〜〜っ!違うっ!」と焦りながら否定するジャスティンはほんっとに可愛いと思う。
自分が甘いもの苦手なのに「女が喜ぶデートコース」のケーキ屋に連れていったりだとか、主人公が過去に酷い経験をしたと勝手に勘違いして「お前は俺が守る」と宣言したりだとか、主人公と二人して真っ赤になりながらベッドでいちゃこらしてるだとか!
しかもEDは子供産むかもEDですか!
甘すぎてひー!ってなります(良い意味で)。
ジャスティンは政敵なだけに切なくなるのかなと思ってたら、
男らしい、だけど不器用で一途な男の人の物語でした。
何も聞かずに主人公の全てを受け止めて愛するジャスティンと
”女”と”使用人”の間で揺れる主人公のお話。
後半に進むにつれて優しくなる平川さんの演技も絶品でした。





